タイピン(ネクタイピン)の付け方

ネクタイピンの付け方

ネクタイピンの付け方

ネクタイピンの付け方

ネクタイピンの付け方ひとつで印象が、ずいぶん違ってきたりするのものです。

小さなアクセサリーだからこそ、ネクタイピンの付け方が気にもなったりするのかもしれませんね。

では、オシャレなネクタイピンの付け方ですが



ネクタイピンをつける位置

オシャレなチェーン付きのネクタイピンなど、ちょっとしたアクセントのあるネクタイピンは、しっかりと上着から見える位置に付け、アピールをしましょう。


たとえば、こんなネクタイピンなんてオシャレですよね♪

ネクタイピン(タイバー)サンプル
ネクタイピン(タイバー)


ネクタイピン(タイバー)サンプル02
[Glass]キュービックジルコニア シルバーネクタイピン/DAgDART・ダグダート DK-009

かといって、あまりに上に付けすぎてしまうとダサく写ってしまいます。

ちょうどネクタイと上着が重なる位置から、ほんの少し上辺り、背丈にもよりますが1センチほどでしょうか。


ネクタイピンの一般的な付け方としては、ネクタイが重なっている生地2枚にピンを刺す。
または、タイバーで挟みます。

また、状況によっては、ネクタイピンは付けたいけど、ネクタイピンを見せたくない
という人もいます。

そういった時は、下側のネクタイとワイシャツにネクタイピンをはさんだりもします。

ネクタイピンの機能だけを使いたいという方ですね。
たまに、そういったネクタイピンの付け方をしてみえる方も見かけますが、どうさなら、やっぱ見せたいですよね。


まさか、グッチや、エルメスなどの高級ブランドのネクタイピンをそんな付け方をしている人はいないと思いますが・・・。
  

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